
まずはヒアリング・ 業務整理から。
普段の仕事やお困りごとを伺い、帳票・手順・情報の流れを整理。どこから改善するかを、一緒に見つけます。
「AIでなんでもできるらしい。
当社はそんなお悩みから一緒に考えます。
何が課題か。何をどう作るか。
AIエンジニアがお客様に寄り添い、



見積もりや書類の作成、情報収集など、時間や手間のかかる業務をご相談ください。
「AIで何ができるかわからない」という段階から、お手伝いします。
要件定義から実装まで、10年以上の経験を持つエンジニアが担当。
仕事の流れや今お使いのツールを確認し、改善する業務と進め方をご提案します。
小さな試作品で使い勝手を確かめながら、現場に合った仕組みを開発・導入します。
導入後も、運用や改善を継続してサポートします。
私たちは、業務の理解から開発・運用までを支援する、
AI活用に強い開発会社です。

普段の仕事やお困りごとを伺い、帳票・手順・情報の流れを整理。どこから改善するかを、一緒に見つけます。

期待できる効果、費用、技術的な難しさを比較。無理なく始められ、実際の仕事に役立つ改善策をご提案します。

対象業務に応じて、最短3日で試作品を共有。実際に触っていただき、ご意見をもとに仕事に合う形へ調整します。
試作の範囲・期間は着手前にご案内します。

見積もり、書類作成、情報収集。身近な業務から、AIを使って効率化する仕組みをつくります。

専任のIT担当がいなくても。現場に寄り添うエンジニアが、AIの導入から定着まで継続して支援します。

複数の作業をつなぎ、業務を進めるAIを。設計から本番運用まで支援します。

AIでつくったアプリを、公開できる品質へ。監査・改修・運用をお手伝いします。

日々の仕事で使うための、実践的な学び。生成AIや提案書作成の活用を支援します。

Web3サービスの企画・開発と、内容をわかりやすく伝えるコンテンツ作成を支援します。
2026.10.13
折りたたみのiPhone Duoが2026年10月23日に発売されます。開発マシンで動かしているherdrに、iPhone DuoのMoshiからつなぐと、PCで見ていたAIエージェント(Claude CodeやCodex)の作業の続きを、移動中もそのまま見られます。組み合わせ方と注意点を、発売前の公開情報をもとに整理しました。手元と開発マシンをつなぐVPNの候補も、第三者に預ける範囲の小さい順に並べています。
2026.10.13
herdrの --remote でSSH先のCodexを動かしていると、Codexのコピーが手元のクリップボードに届きません。原因は、CodexがSSH環境かどうかを環境変数で判定していて、herdrのペインではその変数が見えないことでした。環境変数を1行足すだけで、OSC 52経由で手元にコピーできるようになります。
2026.10.13
AIが書いたコードを人が全部読むやり方は、もう追いつきません。海外では「ソフトウェア検証エンジニア」という考え方も出てきました。検証の手法はいろいろありますが、すぐに始められて効果が高いのが、実際の画面を操作して動画で報告する「動画プレビュー」です。この記事自体の公開前確認を動画で撮り、見つかった表示崩れの修正前後もそのまま載せています。
業務のお困りごとや、実現したいことをお聞かせください。何から始めるか決まっていない段階でも、ご相談いただけます。