
”優しい”エンジニアが手取り足取りサポートします
ClaudeCode本番リリースサービス
本番リリース君
ClaudeCodeで作ったプロトタイプ、そのまま出していいか不安ですよね。出せる状態に整えるところまで、ご一緒します。
契約の話はそのあと、で大丈夫です。
ClaudeCodeで作ったプロダクト
こんな悩みはありませんか?

本当に本番に出していいのかわからない
「Claude が「これで動きます」と言ってるけど、本当に本番に出していいのか、自分では判断がつかない。」
(IT分野に初チャレンジする事業家の方)

サービスを理解しないまま使っている
「Claude が繋げてくれた S3 や Vercel の設定、よく分かっていない。何かあったときに自分で直せる気がしない。」
(飲食店経営でアプリを作った起業家の方)

情報漏洩のリスクが、見えない
「リリースしたあと、ユーザー情報が流出したらどうしよう。何をどう見ておけば防げるのか、それすら分からない。」
(新規事業担当の方)

社内に、聞ける人がいない
「Claude でプロトタイプは作れた。でも本番運用に詳しい人が社内にいなくて、誰に聞けばいいかも分からない。」
(社内で新しい事業を立ち上げようとされている方)
本番リリース君は、
AIで作ったプロダクトを「本番に出せる状態」まで、
ご一緒に整えていきます。
ご相談いただいた方への
本番リリース君からの、4つのお約束。

絶対に、
怒りません。
「こんな質問していいのかな」と気にされる必要はありません。優しいエンジニアが、初歩的なことも含めて丁寧に解説します。

AI より、
わかりやすく説明します。
機能追加や設定の話で出てくる専門用語は、その場で噛み砕いてお伝えします。「なぜそれが必要か」まで、事業家の言葉でお話しします。

「今リリースしないほうがいい」も、
正直にお伝えします。
無理に「出せます」とは言いません。今リリースすべきでないと判断したときは、その理由をきちんとお伝えしたうえで、ご一緒に進め方を考えます。

法務に相談すべきことも、
一緒に洗い出します。
個人情報の扱い、利用規約、外部APIのライセンスなど、エンジニアだけでは判断しきれない領域は「これは法務にもご確認ください」とお伝えします。
提供サービス
ご状況に合わせた3つのプランを用意しております。
リリースプラン
現状のソースコードを元に、
リリースセットアップ
面倒な本番リリースの手順を、いまあるコードをベースに丸ごとお任せいただけます。ひとまず最小限の構成で、本番リリースまでたどり着くことを目指すプランです。
開発フォルダ再整理プラン
安全で、これからもスケールしやすい
コードへ
いまあるコードを一度読み解き、安全でかつ拡張していきやすい形に整え直します。リリースのあとも、安心して機能追加や修正を続けていけるプランです。
コンサルティングプラン
月額定額で、
いつでも相談できる相棒
基本はご自身(または社内)で実装を進めながら、細かい用語の意味、安全性の確認、コスパのいいリリース方法など、迷ったところを実務経験ベースでオンデマンドにお答えします。
このほか、ご状況に応じてベストな進め方をご提案させていただきます。
How It Goes
相談してから、こんな順序で進みます。
まず話を聞かせてください
30分のWebミーティング。ClaudeCodeで何を作ったか、画面を見せていただきながら、本番リリース君として何ができそうかをお話しします。
コードを少しだけ見せていただきます
すぐに秘密保持契約を締結したうえで、コードを置いてある場所を共有していただきます。「すぐ直したほうがいいところ」「あとでもいいところ」を整理してお返しします。
必要なところを、ご一緒に直していきます
ご予算とご都合に合わせて、本番リリース君が手を動かす範囲を決めます。「ここまでで一旦止めましょう」もできます。
本番に出してからも、しばらく一緒にいます
出して終わりではなく、お客さんが触り始めた最初の数週間、何かあったらすぐ相談できる状態にしておきます。
ご相談を担当する人
本番リリース君の運営者

株式会社hanzochang
半澤 勇大
- ClaudeCode で日々開発
- AI × 企業向けDX
- バイブコーディング本番化 経験あり
ClaudeCode を毎日触っているエンジニアです。
AI を使った企業向けのDXや、
バイブコーディングで作ったプロダクトの本番リリースを、
お客さんとご一緒に進めてきました。
TIPSを50本以上の記事に残していますので、
専門的な内容も多いのですがよろしければ参考ください。
ここまで読んでくださって、ありがとうございます。
売り込むつもりはありません。
むしろ、相談していただいたうえで「これは本番リリース君の出る幕じゃないですね」ということもあります。
そういう時は正直にお伝えします。
まずは、お話を聞かせてください。
FAQ
よくある質問
むしろ、その状態のお客さまが多いです。コードに詳しくないからこそ、本番リリース君がいる意味があります。打ち合わせも、コードの話を専門用語で聞くことは絶対にしません。